2017/11/10
「わたしの手帖 2018」には『およろこびさまカード』が付きます。(4種類ありますので、どれが当たるかお楽しみに!)「日めくりッコンシャスプランカレンダー 2018」には『特製シール』が付きます。 毎年大人気!の手帖とカレンダーです。 「わたしの手帖2018」は、2018年を、わたしらしく、うつくしく生き抜きたい方に。...

2017/10/10
”日々の暮らしの中に馴染む上質な日常着”をコンセプトにものづくりをしている「HUIS」。HUISで使用している遠州織物の生地は、昔ながらの技術によって丁寧に織られることで生まれる、優しい質感と使うほどに馴染む独特の風合いがあります。触っていただくとよくわかるのですが、とても肌触りがよく、ふっくらとした温かみのある生地なのです。...

2017/10/06
時が経つのは早いもので、私達が下諏訪町に移住して2年が経ち、上馬場(かみばっぱ)に越して1年半が経ちました。この地区に住む方々は誇りを持ってこの地区を「バッパ」と呼んでいます。幸運にもバッパの方々に受け入れていただき、今の私たちがあります。その感謝の思いから「Bappa4.5」という名前をつけた場をつくりました。それが信濃毎日新聞の記者さんの目に留まったようで、記事にしていただけました。お声かけいただいたのがほんの数日前でびっくりしておりますが、ご覧ください。

2017/10/03
「竹細工 展」の準備のために、作家の田中瑞波さんがBappa4.5に来てくれました。日常使いの竹細工を意識されている瑞波さん。ディスプレイを見ると日常に喜びをもたらしてくれることを実感できます。手さげかご、小物入れ、アクセサリー、針さしなど、、。どれも日常の暮らしを支えてくれる逸品です。ぜひ会場で手にとってご覧ください。

2017/09/26
宮田村在住の田中瑞波(みなみ)さんの、繊細で美しい竹細工展が10月4日よりはじまります。 竹かごや竹細工の色々を展示販売いたしますので、つやのある丁寧なお仕事を、ぜひじかに見にいらしてくださいませ。 期間中、10月14日(土)は、田中瑞波さんによる「鍋しき」ワークショップもありますので、ご興味のある方はぜひご参加ください!!...

2017/08/31
秋の風が吹き始めて、冷たい飲み物の時期も今年は短いかもしれないですね…。 とはいえ、まだまだビールや麦茶が美味しいですよね!!...

2017/07/25
先日、友人の農家民宿「七代」にてお茶会があり、感化され、久しぶりにお抹茶を点てました。器は、4th-marketさんのdiska(ディスカ)・カップボウル(葡萄)を使いました。抹茶茶碗よりは少し小さめですが、葡萄をイメージされた色は、お抹茶の色を引き立てて、とても綺麗で美味しそうに見えます‼︎お菓子は、福田屋本店さんの生麩まんじゅうです。上品な甘さで、笹に包まれた姿がとっても夏らしくて涼しさを感じます。和菓子は五感で季節を感じることができ、何気ない日常の中に、さっと風や季節の彩り、静かな時間を私たちに気付かせてくれるように思います。 お取り扱いさせていただいている4th-marketさんは、何でもない毎日にささやかな何かをもたらしてくれるモノや道具の提案をされています。日常使いできる器に、四日市で育まれてきた萬古焼の伝統と、現代の生活に合わせたシンプルすぎず、可愛すぎない、しかし、職人さんたちの丁寧なお仕事と大切に使いたくなる空気感があります。どれも、どんどんお使いいただき、お料理やお茶の時間が心満たされるものになりますように。

2017/06/26
伊勢は、約2000年の歴史があると言われる神話の地です。この地へ近づくにつれ見える風景から、海の幸、山の幸に恵まれた豊かさが伝わってきます。信州、山国育ちの人間にとっては、なだらかな山並みの重なる風景もとても新鮮に映ります。内宮に到着した頃には夕方5時半を過ぎ、人影もまばら、静けさが漂っていました。五十鈴川にかかる宇治橋を渡り神域に近づくにつれ、自然と厳かな心構えになります。お参りを終え、神域を出ておかげ横丁へ歩を進めると、ほっと一安心という心構えになります。場というのは、そこの時間の流れ、空間の配置・形態、そこに至る人の心構によって成り立つことがわかります。おかげ横丁のお店は夕方6時には閉店で閑散としていましたが、静かなおかげ横丁も趣があります。別の場所へ移動し、名物伊勢うどんをいただきました。

2017/06/23
美濃市「うだつの上がるまちなみ」の中にある「エムエム・ブックスみの」を訪ねました。

2017/06/17
先日、焼き物の町を訪れました。

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